« PC出張サポート | トップページ | ドンキの「おとり広告」 »

【功名が辻:08】命懸けの功名

例によってあらすじは→こちら

痛たた、痛たたた・・・
予習用に買ったマンガで読む山内一豊&千代に出てた「一豊の顔に矢がささるエピソード」がこんなに早く登場するとは思わなかった。それにしてもあの矢、なんかもうありえないくらいの角度で刺さってたんですが。

話はかわるけど、前半に登場した徳川家康役の西田敏行。でっぷりした風貌がまんま家康で違和感ゼロ。はまりすぎです。

|

« PC出張サポート | トップページ | ドンキの「おとり広告」 »

「功名が辻」カテゴリの記事

コメント

普通死ぬだろうそれって思ってしまった。
以降一豊の顔には醜悪なキズが残ったまま最終回まで突っ走るんでしょうか?

マンガは読んでないですが、関が原の時点では家康についていたようだし、一体この人いつくらいまで生きてたんですかね。幕府開いて大阪冬夏の陣あたりまでいたのかな。

投稿: フランカー | 2006.02.28 14:14

>>フランカー さん
ネタバレになっちゃうんですが、山内夫妻は最終的に江戸幕府初の土佐藩主にまで上り詰めます。
織田信長→豊臣秀吉→徳川家康、とこの戦国の歴代トップに次々と仕えたという希有な存在なのですね。まあ、信長には直属の部下になったわけではないんでしょうが、それでも生き馬の目を抜く戦国の世を渡りきったのですからたいしたものです。

「功名が辻」というより「巧妙が辻」?(爆)

投稿: VINCO | 2006.02.28 22:10

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/15430/8866103

この記事へのトラックバック一覧です: 【功名が辻:08】命懸けの功名:

« PC出張サポート | トップページ | ドンキの「おとり広告」 »