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2006年1月

【功名が辻:04】炎の中の抱擁

やべえやべえ、アップするの忘れてた。

ひとまず、あらすじは→こちら

冒頭の現代映像は選挙。
軍師とからめるわけだが、今だとやぱ「参謀」だよなぁ。参謀と聞いて真っ先に思い浮かべるのは三国志の諸葛孔明でしょうか、あとは趣味の世界でヤン・ウェンリーってのがありますが(笑)。

なんだか今回はテンション高かったですな。
終盤は特になんというかもうこれで最終回かというほどの勢い。戦に隔てられた男女の恋物語としてならこれでエンディングですとかいわれてもハイそうですかと返事しちゃいそうな感じ。まあそんなことにはならないわけだが。

半兵衛がようやく翻意されて信長に会うというのはまあ流れとしてはよろしいのかと。それにしても難攻不落とされる稲葉山城攻略の最中に半兵衛が吐血するシーン。半兵衛の余命の危うさがなんともいえず哀しい。優秀なひとほど短命というのは歴史が証明してたりするんだけど、このドラマも例に漏れずこのネタが織り込まれてる訳ね。

あと、印象的だったのは稲葉山城が焼け落ちた後の千代の義父こと不破オヤジ。髪の毛がチリジリになっちゃってなんだかお茶の水博士みたいだった(笑)。

それにつけてもさ。

六平太、あんた現代ならストーカーだよ。

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バカ殿のDVD-BOXがでるんだが

志村けんのバカ殿様 DVD-BOX志村けんのバカ殿は文字どおりばかばかしくて気合い入れて見てた番組のひとつ。「全員集合」が「ひょうきん族」にお株を奪われはしたんだけどドリフ的ギャグってのは独特の味があったものです。今となってはありえないようなセクハラ芸もてんこ盛りでスケベ根性丸出しで鼻の下のばしたものでございますよ。
んで、そのバカ殿がようやくDVD-BOXになったというニュースが。

バカ殿志村 ギリギリトーク連発
(デイリー)

でもさ、田代まさしとの絡みって入れてるのかね?
ないならある意味、値打ち半減なんですが・・・

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忙しいので愚痴でも書いておく

通常業務に忙殺されているうえに、週明けの会議用の資料作りが目前に迫っている。報告すべき目新しいネタがないのでどうやって無いネタをひねり出そうかと思案に暮れる夜更けなのである。ああもう、やけ酒でも飲みたい気分だが飲むと寝てしまうのでやめとく。支離滅裂な文章なぞ書く暇があればささと資料作れよと自分に言いたいのだがこれは現実逃避というかなんというかもうどうにでもしてくれ状態の一歩手前なのかもしれないと思いつつ、手帳なぞをぱらぱらめくってはのっけられそうなネタを探すのであった。

ああ、牛丼たべたい。

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H-IIAロケット8号機の打ち上げ成功

P-001-11674世間ではライブドアショック一色ですが、ひっそりというかなんというか、我らがH-IIAロケット8号機の打ち上げに成功したニュースをひとつ。
今回の打ち上げ、実はちょっと延期されたスケジュールだったんですよね。本来は1月19日だったのが搭載機器の不具合が発見されたとかで数日延期するという発表がJAXAをはじめニュースでも小さく取り上げられてました。予定通りに打ち上げとなっていればもう少し大きく報道されたんじゃないかと思うのですが、それでも今日の夕刊には一面に掲載される扱い。まあ、天候ひとつでコロコロと打ち上げスケジュールが変更されるのがロケット打ち上げの常識ですからどうこう言ってもはじまらない。とにかく打ち上げ成功おめでとうございます。

H2Aロケット打ち上げ成功・「だいち」を軌道投入
(日経)

んで、実は実は、このあとすぐ(2006年2月15日)に次の9号機が打ち上げの予定です。1年くらい間があいてもおかしくないのにこのタイトなスケジュールはなんなのと思うのですが、次こそはテレビや新聞ででかでかと報じていただきたいものであります、ハイ。

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【功名が辻:03】運命の再会

あらすじはこちら

冒頭の現代映像はさして評価なし。まあ、昔からピラミッド構造というのはあったのね、という程度。

今回の軸は甲賀の忍になった六平太(香川照之)と竹中半兵衛(筒井道隆)か。半兵衛の年齢が19というのには驚き。それにしても半兵衛は秀吉に口説かれ半兵衛にそそのかされと男には大人気(笑)。美濃の勢力ポジション的には千代とくっついてもおかしくないのにねぇ・・・まあこういう役どころというのはあるもんで。

半兵衛と六平太の協力で一豊と千代が再会するのはいいが、今後どうやってくっつくのかというは次回以降という感じでつづくわけで、NHKも勘所をおさえた演出してくれますな。

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ホリエモン、タイーホ

珍しく定時で仕事を終えて帰宅。
テレビの前に座るといきなりホリエモン逮捕の緊急放送。

ライブドアの堀江社長を逮捕へ 東京地検特捜部
(朝日)

ちょうど東京フレンドパークが終了して水戸黄門に切り替わるタイミング。放送事故も交えつつ各地の中継所から怒濤のニュース情報。あんたら慌てすぎだってばさ。まあ気持ちもわからんではないけど、個人的にも逮捕までの時間が短かったなという感じではあるが。おかげで水戸黄門は約10分遅れでスタート。じーさまばーさまにとっては噴飯ものなだけだったかもしれませんが。

さてこの先どうなりますやら。

ていうかオイラ、昨日の功名が辻をまだ見てないんですがどうしてくれますか。

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遙かなる吉野家

昨年12月に再会されたばかりの米国産牛肉の輸入があっさりと輸入停止になっちまった。

米国産牛肉、再び禁輸に 成田の検疫で危険部位発見
(朝日)

昨年末に輸入が再開されていちばん期待したのが、吉野家の牛丼復活だったが、これでまた遠のいたか。それにしても除去すべき部位の筆頭である背骨がついたままなんてお粗末すぎるわな。TVの報道によればアメリカの担当者が日本向けの輸出条件を認識してなかったとか言ってるが、やる気あるのかと聞きたい。

全面輸入禁止は妥当な措置だとは思う。アメリカは当然ながら反発してるが、自分が「これだけできます」と言っておいてできなかったんだからグダグダ言わずにやることやってもらいましょう。

ていうか、下手するとアメリカも全頭検査しないと輸入しねえぞ、なんていう流れになりかねないよ。

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これを災難といわずなんというか

オウムの「物まね」で恋人の浮気判明、英男性の災難
(CNN)

・・・心中お察し申し上げます。

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阪神淡路大震災から11年

爆裂残業で日付がかわってしまった・・・

まあそれはさておき、あれから11年である。
あの地震を経験した者としては、はやもう11年かという感じがしないでもない。震災後の仕事や生活が大変だったのは確かだが個人的にそれほどの被害を受けたわけでもなく今もなんとか当時と同じ場所で暮らしている。

あの日、ガスと水道が止まり、かろうじて電気が生きている状態だった。テレビのニュースで各地の映像が映し出されるのを見ながら、しばらくは物流がダメになるねという話をしていた。野菜などの生鮮食料品はとうぶん手に入らないという不安。被害が広がるばかりで復旧のめどなど全く見えない1月17日の夜は、どういうわけかスキヤキになった。

次にいつ新鮮な食材が手に入るか解らないから、いまあるものは美味しいうちに食べようという思いだったのかもしれない。カセットコンロに乗せられた鍋を囲みながら、次にこんなスキヤキを食べられるのはいつになるかわからないという漠然とした不安をかかえながらの食事だった。

家を焼け出され、生きるか死ぬかの瀬戸際にいた人にしてみれば不謹慎な食事だったかもしれないが、我が家は我が家で、これから受けるであろう震災の影響を感じながらの夜を過ごしたのだった。

あれから11年。
いまでは特別な感慨もなくスキヤキを囲む日常だが、時々あの当時のことを思い出しながら「そういえばそうだったね」と鍋を囲む。にぎやかな食卓が、つかの間しずかになる瞬間が、我が家の震災の名残のひとつかもしれない。

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ライブドア家宅捜索!?

帰宅してグーグルニュースを見るとトップ扱い。
2NNは祭り認定で大騒ぎワショーイ!

ニュースの記事をとりあえずひとつ。
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20060116AT1G1603L16012006.html

記事によれば証券取引法違反(風説の流布など)の疑いで今回の捜索となったそうだが、はてさてどう展開していくのか?ホリエモンがこのままタイーホとなると騒ぎはさらに加速する可能性もあるだろうな。

ひとまずはニュースの経過と株価の動きでも追っておきましょうかね。

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【功名が辻:02】決別の河

あらすじはこちら

冒頭のディープインパクトにやや驚き。
しかしそれを一豊の所有していた名馬と繋げるわけね。どうやらこうした現代の映像とドラマを繋げる手法が続くということになるのか。まあいいけどさ。

今回のツボは個人的に千代の幼い恋心かと。
紙に二人の名前を並べて書くあたり、彼女の淡い想いをよく現していて良かったね。杏ファンなら「萌え~」とかいって身悶えしてたのかもしれんが、残念ながらチビ千代の出番はそう長くないのでござるよ。
しかし、一豊が母を訪ねた折りに法秀尼の元に留まっていた千代を見るなり「まだいたのか」という言葉にへそを曲げちゃった。一豊おめー空気読めよとツッコミ入ります。母にしかられてなんとか千代の機嫌をなおそうととりつくろうとするが売り言葉に買い言葉で千代はどんどんへそを曲げちゃう。無粋な男と意固地な女という図式は古来から不変だねえ。

後半になって数年経過。
いよいよ本家千代こと仲間由紀恵ちゃんの登場。うひゃー、馬の乗り方がなんか変。でも綺麗だから許す。

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【書評】えのあきら/ジャジャ第6巻

ジャジャ 6 (6)購読中の唯一のバイク漫画「ジャジャ」。
昨年末に最新刊がでてることをすっかり見逃してましただよ。

今回は1963年の第一回日本GPから。
当時すでにGP界では名のある存在となっていたホンダとヤマハに混じってイタリアの弱小ワークス、モト・モリーニというチームのマシンが走っていた。四気筒が全盛の当時にあって単気筒エンジンを投入し日本勢に劣らぬ戦いをしていた。
そのイタリとアの単気筒エンジンの音に聴き惚れていたのが矢口という男。縮小傾向にあったモリーニのサウンドを聴けるのはこれが最後になるかもしれないと、鈴鹿のコースを疾走するモリーニを必死になって耳で追っていた。

で、時は移って現代。
イタリアの旧車をメインに扱う「ゴブリン」の店主・レナの元に馴染みの客が飛び込んでくる。

「旧友に矢口という男がいるんだが」

聴けば、矢口が癌で入院しており予断を許さない状態で来月に手術なのだが、それまでにモリーニの音がもう一度聴きたいと言っているという。彼はどこから手に入れたのかモリーニのGPマシンを所有しており、そのレストアをゴブリンに依頼してきた。

そこからはまあ、すったもんだの大騒動が展開されるおきまりの展開。進みそうで進まないレナとミヤギの仲も恋敵である青田との三角関係を微妙に織り交ぜてくれるあたりは読者としては安心材料のひとつかと。

現行型のバイクばかりがもてはやされる昨今。旧車といってもせいぜいがZ2までくらいの現代にあって、40年以上前の旧車を扱ってここまで読ませてくれるバイク漫画ってそうそうないと思うのであります。

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いよっ、中村屋!

定期巡回先のフロッグで面白いフラッシュを発見したのでご紹介。

中村屋

百聞は一見に如かず。
あたしゃこめかみが痛くなるほど笑っちゃいましたよ。

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危機一発?危機一髪?

オイラが愛用してる日本語入力システムは「ATOK」。
「一太郎」で知られるジャストシステムが日本語能力のテストを実施してるというので早速やってみましたよ。

ATOK Presents
全国一斉!日本語テスト(2月28日まで)

あなたもやってみよう!

ちなみにエントリの続きは超駄文ですので暇な人だけ読んでくださいまし。

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【功名が辻】第一回視聴率

http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=home&NWID=2006011001000928

19.8%ですか。
歴代では低い方だそうだが、あんまりようわからん。

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【功名が辻:01】桶狭間

さてさて始まりました、「功名が辻」。
画質の良いBSで録画しましたよ。

しょっぱなに現代の戦争映像がでてきたんで一瞬間違えて録画したのかと思いきや、戦術が大きく変わった転換点という繋がりで信長の映像に。なるほどそういう仕掛けか。

ストーリーについては見た人なら解ってるんで書いてもしょうがないからやめとこう。今回は各キャラについての雑感を少し。

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HDDからフラッシュメモリに

小型・軽量・省電力が求められるノートPCは、今後はHDDがフラッシュメモリにとって変わられるかもしれない。

ハードディスクはいらなくなる?--大容量化が加速するフラッシュメモリ
(CNET JAPAN)

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JR下関駅舎が放火炎上、犯人はムシャクシャじいさん

放火は火事の原因トップとはいえ、動機が無茶すぎる。

JR下関駅に放火容疑、74歳男を逮捕
(朝日・写真あり)

まあ、人的被害が無かったのが救いではあるが・・・

しかし、下関駅といえば山陽線と山陰線が乗り入れ、九州への結節点でもある交通の要所。そこが火災で機能不全となると被害総額とか想像もつかない。記事によれば犯人は住所不定無職とあるので賠償能力については絶望的な感じだなこりゃ。復旧までどれくらいかかるのか。

放火の下関駅「数日で復旧させたい」 JR西支社長
(産経)

と、偉い人は言うのだが果たしてどうなるやら。

■参考資料
下関フィルムコミッション「下関駅」

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今年はNHK大河ドラマを見ようと思う

まあ、なんつったって仲間由紀恵が主役だし。

マンガで読む山内一豊&千代そんな訳で入門書としてこんなの買いました。「マンガで読む山内一豊&千代」ていう本、価格も500円+税ということでかなりお手軽。中身としては二人の半生を小気味よく柔らかいタッチの絵で描いてくれてて一気に読めます。これから始まるドラマの予習としては宜しいかと。

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またしてもテンプレ変更

まあ、正月も三が日過ぎたしね。
やっぱシンプルなのがいいね、当分これでいこうかと。

今日から出勤でした。
初日からビシバシ仕事放り込まれたっすよ(泣)。
明日はもっと凄い仕事量が待ってますよ(号泣)。

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韓国軍戦闘機が竹島上空を飛行

最初に知ったのは2ちゃんの速報。
現段階の最新スレはこちら。

【韓国】空軍参謀総長がF-15Kに搭乗して史上初の『独島出撃』、敵機への対応を点検(動画あり)★3
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1136216654/
(2ちゃんねる:東アジアnews+)

日本国内では産経が小さく報じてるのみ。

韓国空軍総長、竹島上空を飛行 「領空防衛」の態勢を点検
(産経)

正直、あらら~やっちゃったのね、という感じ。

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ダイハードというかアンブレイカブルというか

新年早々こんなニュースを拾ってしまった。

頭に銃弾があるのを知らずに出勤 緊急手術で一命取りとめる
(Livedoorニュース:ベリタ通信)

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大晦日特番雑感

大晦日は日没あたりからテレビをずっと見てました。
基本的には、PRIDEとK-1と紅白をうろうろ。

■PRIDE
 総合格闘技って寝技有りなんで個人的にはダレる。
 思いの外試合展開が早かったのか、終盤はリプレイばっかりだったのが興ざめでありましたな。いろいろ選手出てたはずなんだがほとんど名前覚えてないっす。ミルコくらいか。

■K-1
 注目はボビーvs曙だった。
 とはいえたいして面白い展開はなく、結局は判定でボビーの勝利。それにしてもボノは体が絞れてなかったなあ。というか下半身がやたらと細く見えたんですが。あれじゃあ立ってるだけで体力消耗しそう。ロープで囲まれたリングに「押し出し」は無いわけでさ、いつまで相撲的な概念で試合やるのかと。「負けっぷり」が売りという希有な存在とはいえ、本気で勝ちたいなら真剣にダイエットしろと。そんな中でボノのキャラを活かした戦法としてちょっと光明が見えたのはボディプレスか。あそこに確実に持ち込むための戦術を確立できれば少しは違うのかもしれませんな。
 あとは武蔵が定例の判定勝ち。もうどうでもいいや。
 他の見所は魔裟斗とかのミドルやライトウェイトの試合かな。スピーディで小気味よかったね。

■紅白
 みのもんたの司会ということで魅力半減。
 救いは仲間由紀恵チャン。「功名ヶ辻」はチェックするぞ。
 渡辺美里を見逃したのが悔しい。

全体としては格闘技が半々、CMとかの合間に紅白をチラリ。他局はほとんど見なかったなあ。まあ、そんな感じでした。

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テンプレート変更

というわけでこんな感じ。
お正月限定かな?

しばらくしたらまた変更するかもしれません。

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謹賀新年

20060101_01

新年あけましておめでとうございます。
取り急ぎ初詣に行って参りましたよ。

初詣となると有名な神社が大混雑するのが好例ですがオイラは人混みが嫌いなのでいつも近所の小さな神社に行きます。上の写真はその神社。お賽銭入れて二礼二拍手一礼。御神酒をいただいて縁起物の五円玉を受け取り、おみくじを引く。毎年恒例の行事。ちなみに今年のおみくじは「吉」と出ました。かかれていることを要約すると「まあぼちぼちやんなさい」という意味っぽい。

ま、ぼちぼちやりますんで今年もどうぞよろしくです。

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