« 鈴鹿サーキットで死亡事故 | トップページ | 神戸ルミナリエ、もうずっと人大杉 »

吉野家の牛丼復活はまだ遠いのか

アメリカでBSEの疑いのある牛が発見されたとか。

http://www.jc-press.com/kaigai/200506/061301.htm

日本への輸入再開へ躍起になっているアメリカにとってはかなりの打撃になりかねないなこりゃ。台湾は輸入再禁止の可能性も示唆してるし、吉野家に牛丼が復活するのはまだまだ先になるのかもしれない。

関係ないかもしれんが、以前NHKでアメリカの畜産業界の会合の映像を見たのだが、一人残らず白人だったのが印象的だった。まだまだ有色人種が入っていけない世界があるのだと思った。

ところで、F1まだしっかり見てないんでエントリは明日以降になりそうです。ハイ。

|

« 鈴鹿サーキットで死亡事故 | トップページ | 神戸ルミナリエ、もうずっと人大杉 »

「ニュース」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/15430/4544886

この記事へのトラックバック一覧です: 吉野家の牛丼復活はまだ遠いのか:

» 米国の2頭目に関する疑問&、BSEと労働安全について [BSE&食と感染症 つぶやきブログ]
米国で2頭目のBSEが確定しました。 ■アメリカのBSE確認検査結果は、陽性。 詳細は笹山さんのブログを http://www.sasayama.or.jp/wordpress/index.php?p=299 最新ニュースは掲示板 http://www.sasayama.or.jp/saboard/b_board.cgi ここで、二つの大きな疑問があります。 ■「97年8月の飼料規制導入の前に生まれた」 →曝露は規制後の可能性だって否定で... [続きを読む]

受信: 2005.06.26 09:28

« 鈴鹿サーキットで死亡事故 | トップページ | 神戸ルミナリエ、もうずっと人大杉 »