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2004年4月

ヤフオクで盗品を売るバカ

ネット出品、被害者が発見…落札して確認

・・・バカだねえ。
こんなバレバレのやり方すればすぐに捕まるって考えないのかねえ・・・?
まあ、そういう想像力が働かないからこそ、こういうことをしでかしたんだろうけど(笑)。

オイラもヤフオクはよく利用してます。
少ないお給料を補う大切な副収入源です。
おかげさまでそれなりの数の評価をいただいてますが、こういう事件が起きると相互不信が助長されはしまいかと不安になります。
でもまあ、せめて自分は後ろ指をさされないように、まっとうなお取り引きを淡々と続けるしかないんでしょうな。

ていうか、今回の事件の犯人って18才の未成年なんだよな。
ヤフオクの規定では20才以上でないと利用できないはずなんだけど、いかにヤフーの管理が甘いかということがよくわかります。
本人確認のために毎月利用料を徴収してるんだから、もっとしっかりしてくれなくっちゃ。

ね、孫さん。

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アフィリエイト

ココログを始めて4ヶ月。
なんだかんだといろいろ書いてきてます。
カウンタも今月半ばから始めて、こちらの予想以上の伸びがあるのでビックリしてます。
誰が読んでるんだ?

昨夜、ブログをいろいろ見ていたら、WADA-blog(わだぶろぐ)さんという所で「ブログでポケットマネー?」という記事を発見。
アフィリエイトって、一時期興味があって試しに本家のHPに導入してみたけど、結局1円もいただけませんでした(笑)
まあ、これはロクに更新してないのが最大の原因なんですが・・・

で、このココログは自分でも意外なほど定期的な更新ができています。
これってやっぱり使いやすさが原因してるんだろうな。

インターネットマガジン、買ってくるかな。

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サラリーマン川柳

先日、サラリーマン川柳が発表された。

第一位の川柳は、なんかもう納得というか、ご時世ですな・・・
世の課長さん、くじけずにがんばれ。

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ブルース・ブラザース

NHKのBS2で「ブルース・ブラザース」をやっていたのでなんとなく見た。

この映画、ずいぶん昔に見たけど一部しか覚えてなかった。
カントリー専門のレストランで何故かステージに金網があり、客からビール瓶とかを投げつけられながら「ローハイド」と歌っていた・・・とかそんな感じで(笑)。

で、今回は全編しっかり見ました。
いやー、馬鹿馬鹿しくていいねえ。
ジェームス・ブラウンとか音楽界の大御所がサラッと出てきたり、これでもかというくらい車をブッ壊したり。アメリカ的バカ映画の典型という感じでした。ハイ。

ちなみに、続編ともいうべき「ブルース・ブラザース2000」は4月30日にBS2で放送予定。
見るか~。

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面白いF1って?(4)

さてさてさて、マシンそのものの造りに関しては述べたので、お次はレースの運営方法についての私見を。

■予選はギリギリアタック!

・1回のみのアタック方式を廃止
・ポールポジション獲得ポイント
・PP獲得者にグリッド選択権

予選での真剣なアタックを期待するためには予選で頑張るメリットがないといけない。
1回のみのアタックではミスした時に取り返しがつかない。時間内であれば何度かセッティングを詰めてアタックすることができた方が予選中からシビアな戦いが見られる。
決勝リザルトの他に予選でもポイントが得られるとなれば死にものぐるいでやるだろう。また、コースによってはスターティンググリッドがPPの方が不利ということもあるから、PP獲得したドライバーに好きなポジションを選べる権利をあげるといい。

■決勝はガチンコバトル!

・ピットロードの速度制限強化
・抜きやすいコースレイアウトに

抜きつ抜かれつのドッグファイトこそモータースポーツの醍醐味だというのは前述したとおり。
ではどうすればいいのか?
まずはピットインのメリットを少なくすることだろう。ピットレーンの速度制限は昨年の80km/hから今年は100km/hに変更されたが、これを元に戻す、あるいはもっと下げる。タイヤ交換はOKにして、そのかわりタイヤ交換に関われるピットクルーの人数を制限する。インパクトレンチの個数制限をして1人で2本のタイヤを交換しなくちゃいけないとかすればピットインタイムは伸びるだろう。
あとはオーバーテイクをもっとやりやすいレイアウトへの変更を。既存のサーキットならコース幅を広げるとか、直線を長くするとかいろいろあると思う。ただ、モナコは変更しにくいかもね・・・

いろいろと好き放題に書いたけど、要は「抜きつ抜かれつのガチンコバトルが見たい」ということです。

あと、マシンの電子デバイスについてはいろいろ意見の別れる所だと思うけど、安全面の向上やドライバーへの無用の負担軽減に繋がり、エンターテイメント性を損なわないものであればいいと思う。あまりにもハイテク禁止にしちゃうとただのローテクマシンのレースになってしまいかねないしね。

まだ細かいことはいろいろあるけど、キリがないのでこれくらいにしときます。
シンプルにわかりやすく、面白いF1になることを願っております。

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面白いF1って?(3)

さてさて、前回の記事でどんなF1が見たいのかということを書いた訳で、それでは僕が見たいF1にするためのレギュレーションとはどういったものなのか、ということを素人ながらに考えてみたい。
まずはマシン編。

■エンジン

・3.0リッターの排気量上限はそのまま
・気筒数は固定せず、エンジン形式も制限しない

排気量を下げるのに反対なのは、下位カテゴリよりも小さいエンジンでは最高峰というイメージが損なわれるから。
気筒数は、個人的に12気筒エンジンの復活を願う側面もあるが、より個性的なエンジンの登場が見込まれるから。レイアウトもV型や水平対向、果ては直列だって勝てるんならいいじゃないかということで。
フェラーリやランボルギーニの12気筒サウンドは美しかった・・・

■操作系

・セミオートマチックトランスミッションの禁止
・パワステは規制しない

ドライバーの運転技術はもう少し前面に出てもいいと思う。オーバーレブ対策としてはレブリミッターを付ければいいだろう。ただし、パワステはマニュアル化された上に激しいGと格闘するドライバーの負担を軽減するという意味で規制しないほうがいいんじゃないかな。

■空力

・全面投影面積の制限
・ウイング等のダウンフォース要素のある面積を規制
・フラットボトム化(デフューザーの禁止)

スピードが上がりすぎることに対する方策としては空力削減がいちばんいいだろう。
今のF1は車重の約2倍のダウンフォースがあると言われている。これをもっと押さえる方向で規制すればコーナリングスピードは下がるだろう。
前後ウイングは1枚ウイングが望ましいが、総面積で規制すればいい。前後のウイング以外の空力デバイスは禁止。

■タイヤ

・ワンメイク化はしない
・スリックタイヤの復活
・ワイドトレッドの復活

タイヤ競争も重要なF1の魅力のひとつ。
空力を抑えた代わりにタイヤのメカニカルグリップをあげることでコーナリングスピードの下がりすぎはなんとかなるだろう。また、タイヤのグリップを上げることで、アクシデント時の危険回避性能も若干は向上すると思う。
なんといってもスリックタイヤはかっこいいのだ。

■燃料

・燃料をワンメイク化する(1社供給)
・決勝で仕様するガソリンの総量規制(燃費制限)
・レース中の給油禁止

ワンメイク要素なら燃料をワンメイクにした方がいい。ガソリンの精製技術はもうかなりの所まで到達してるだろう。いっそのこと市販のハイオクにしてもいいんじゃないかな。
燃費は環境問題のことも考えて最低燃費という項目を入れてもいいと思う。えらく速いけど燃費の悪すぎるエンジンではいただけない。そういった意味もふまえて燃料の総量規制は必要だろう。
給油禁止は、レース終盤で軽くなったマシンは速くなる(フューエルエフェクト)こともあり、前半とは違うバトルが見られる可能性もある。エンターテイメント性は高い。

マシンについてはこんな所ですな。
次回は運営面でのルールを考えてみます。

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面白いF1って?(2)

さて、F1。

先日だされた大幅なレギュレーション変更はいろんな所で賛否両論だが、今のところ否定的な意見の方が多いように思う。つまらなくなるという意見が大半だ。
それでは魅力的なF1とはどんなものなのか、細かいレギュレーションはとりあえずおいといて、個人的にどんなF1が見たいのかということをいくつか挙げてみたい。

■予選のギリギリアタックが見たい
昨年のレギュレーション変更でポールポジションの値打ちががっくりと下がってしまった。これは1レースで1エンジンという規制が大きく起因してると思う。予選でエンジンをつぶす、あるいはダメージを与えてしまうと決勝でまともに走れないという危惧感から予選がないがしろにされてしまった。また、予選は1アタックのみというのは細かいセッティング調整ができないということもある。時間内であれば何度でも挑戦できるという方式が望ましい。

■レース中のガチンコバトルが見たい
最近のF1では、コース上でのオーバーテイクよりもピットインによる順位変動の方が多い。ピット戦略も確かに有効だと思うが、コース上でのガチンコバトルよりもピットでやり過ごしてしまうという「消極的」な戦略が見えてきてイヤだ。抜きつ抜かれつの熾烈なドッグファイトこそ、モータースポーツの、特にスプリントレースでの醍醐味だと思う。

■いろんなマシンが見たい
僕が子供の頃に見たF1マシンで最も印象に残っているのはタイレルP34という、6輪マシンだった。父親にクリスマスプレゼントでこのラジコンを買ってもらい、遊びたおした記憶が今もある。
これほどユニークなマシンはもう出てこないとは思うが、いろんな形状のマシンがレースをするというのは見ていて面白い。ひと目でわかるマシンはすごく印象に残る。

まあ、ざっくりと上に挙げた三つくらいかな。
では、こうしたF1に近づくためにはどういったレギュレーションが望ましいのか。これを次回以降で話して見たいと思います。

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浜田省吾が全曲ネット配信

今日は会社の飲み会でした。
かなーり呑んだので、F1がらみについては次回以降ということで・・・

代わりといってはなんですが、こういう記事を。

浜田省吾が全曲ネット配信 持ち歌全427曲 5月1日開始

浜省はとっても好きなアーティスト。
カラオケの持ち歌の大半は浜省だったりします。
しかし、全曲DLしたらいくらになるんだ?

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面白いF1って?(1)

昨日の記事でF1のレギュレーション改変に意義を唱えたが、どれがいただけないのかは書かなかった。
各項目について思う所を書いてみたい。

■2.4リットルのV型8気筒エンジン
これはもうダメでしょう。フォーミュラニッポンやF3000より小さい排気量でなにがモータースポーツ最高峰なんだ?
パワーが出過ぎて困るというなら、リストリクターを付けるなり燃料制限をするなり方法があるはずだ。

■2レースで1基のエンジン使用
最悪。1レース目でエンジンがパーになったら次のレースは自動的に棄権ってことになるのか?
後述するスペアカーも含め、レースをきちんと開催するためにも代替機材の必要性があると思う。

■セミ・オートマチックギアボックス、トラクションコントロール、パワーステアリングの禁止
これはなんとも言い難い。ドライバーのテクニックが鮮明になるという反面、ある意味体力勝負という側面も浮上してきかねない。パドルシフトのおかげで両手がハンドルから離れないで住むという安全面のメリットもある。

■タイヤ交換の禁止、タイヤメーカー1社による供給体制へ
これは疑問。イコールコンディションになるが、タイヤメーカー間の技術競争がなくなってしまう。

■参加チーム数を現在の10から12へ
まあ、これはいいんじゃないかな。参加チームが増えれば競争もより熾烈になるだろう。

■レース期間中のスペアーカーの使用禁止
スペアカーは要るでしょう。決勝の出走率を確保する事や、セッティング面の多様性も含めて、この制度は温存すべき。

とまあ、とりあえず出された案に対する私見はこんなところ。
次回以降はどうすりゃもっと面白くなるのか、というかオイラが見てみたいF1とはなにかを検証してみたいと思います。

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改悪だっ!

数日前に出たニュースだが、納得できないので掲載。

FIA、F1の改革案を示す 2008年から2.4リットルV8エンジンを導入へ(ISM)

FIAの示したレギュレーション変更案の項目は次の通り。

・2.4リットルのV型8気筒エンジン
・2レースで1基のエンジン使用
・セミ・オートマチックギアボックス、トラクションコントロール、パワーステアリングの禁止
・タイヤ交換の禁止、タイヤメーカー1社による供給体制へ
・参加チーム数を現在の10から12へ
・レース期間中のスペアーカーの使用禁止

こんなのが全部通っちゃったら、F1なんて見る気しねえぞバカヤロウ!
これについてはちょっと自分なりのレギュレーションを考えてみたいと思います。

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レイアウト変更

久しぶりにレイアウトを変更しました。

今までサイドバーは右側だけだったけど、載せたいコンテンツが増えてきたので両サイド型に変更。
これからちまちまとリンクを増やしていきます。

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尾崎豊とアイルトン・セナ

故人となってしまっても、オイラの中で偉大な存在として今もある人物に、尾崎豊とアイルトン・セナがいます。
どちらも一世を風靡した存在として、多くの人々の記憶にあることかと思います。
そして、どちらも、突然の死に見舞われ、その喪失感ははかり知れませんでした。

F1はサンマリノGPが本日決勝です。
予選ではセナと関係の深かったホンダが12年ぶりにポールポジションを獲得し、決勝が楽しみです。

尾崎豊は、トリビュートアルバムが発売されたり、「13/71 THE BEST SELECTION」というベスト盤が発売され、再び脚光を浴びています。
今朝の読売新聞には1面広告もでていて、ああ、もう13回忌なのかと感慨深いものがありました。

時代を全力で駆け抜けた彼らの疾走感は、今でも忘れられません。
ふたりの生き様から、僕はなにかを身につけることができたのか、ちょっと自問自答してしまいます・・・

切ない思いを抱えながら、今夜のF1を見ようと思います。

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旧マシン、CP-500の行方は・・・

先日、デジカメを買ったのはここで書いた通り。

で、これまで使い続けてきた旧マシン、エプソンのCP-500はまだ現役バリバリで元気です。
でも2台を持つこともないので、エプソンは友達のところへ行くことになりました。
まあ、これは前々から決まっていたこと。

オイラが新しいデジカメを買いたいと思い出したのは3ヶ月くらい前からでした。
別に使っていたCP-500の性能に不満があった訳でもないんだけど、どうにもこうにも何か買いたいというウズウズした感じがあって、それなら買い換え候補の筆頭としてあがったのがデジカメでした。
そうしたことは、友達とかと話す時に話題としてあがっていて、それなら買い換えた時は旧マシンを安く譲ってくれという話にもなっていました。

というわけで、旧マシンのCP-500は友人の所へ行くことになりました。
ただし、タダではモノは人から人へ移動しないのでした(笑)。
以下はオイラと友人O君との値段交渉の模様です。(一部脚色)

オイラ:「で、俺のデジカメ譲るとしていくらなら買う?」
友人O:「いやー、いくらなら売ります?」
オイラ:「そりゃおめー、高ければ高いほどええがな」
友人O:「そりゃー、安ければ安いほどいいですやん」
オイラ:「これって、当時8万で買ったんやけどねえ・・・」
友人O:「そのスペックって、もう1円のケータイ以下でっせ(笑)」
オイラ:「デジカメのんはフラッシュ付いてへんがな!」

まあ、そんなこんなの互いのハラを探り合う値段交渉の末、3000円で決着しました。
はっきりいって値段はいくらでもよかったんですね。
値段交渉そのものを楽しんでましたから(笑)。
関西人にはこういう気質があります。
友人とはいえ、モノを譲る場合、タダにしてしまうとお互いにあとあと何か言いだしてしまいがちになります。
たとえ1円でもタバコ1個でもいいから対価を払うことによって契約としてお互いに認識するのです。
それでお互いに納得して、無用の禍根を残さないようにするのです。

ある意味で、タダより高いものはないのですよねー。

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峰不二子計画

ココログをいろいろとめぐっていたら、きつねのすみかさんというブログでこういう記事を発見。

バスト大きくウエスト細く…ワコールが調査

なるほど、だんだんナイスバディーになってきてるのねン。
男子たるオイラとしても嬉しい限りであります。

ナイスバディーというと、アニメ好きのオイラはすぐにルパン三世の峰不二子ちゃんをイメージします。
子供の頃に見た彼女の見事な、というか過剰なでのボディラインに衝撃を受けたもんです。
次点はキューティーハニーですな。親に隠れてテレビにかじりついてました(笑)。
更には、うる星やつらのラムちゃん、最近だとエヴァンゲリオンのミサトさんといったところですか。

・・・なにげに巨乳ばかりですな(自爆)。

ちなみに、不二子ちゃんのサイズは167cm/50kg/B99.9、W55.5、H88.8だとか。
さすがにこのレベルにたどり着くまでには至らないでしょうなあ。

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12人の怒れる男

国民参加の裁判員法案、衆院を通過 (読売新聞)

この法案が成立すれば、裁判に一般の国民が参加することになる。
これまで日本では裁判所というのはよほどのことがない限り、縁のない存在だったけど、これからはそうでなくなるのかもしれない。

アメリカには陪審員制度というものが古くからあり、自分の意見や判断が裁判の判決を左右することに慣れている。
日本にはこれまでなかったわけで、こういった制度が僕たち一般市民の中に定着するには長い年月がかかると思う。
ことによれば、死刑という判決すら出ることにもなるのかもしれない。
自分が他者の生殺与奪の権限を手にするというのは、参加する人にプレッシャーを与えてしまうこともあるだろう。

興味もあるが、恐ろしさも内包していると思う。
それでも、紆余曲折を経て、この制度も日本人の一部になっていくのかもしれない。
健全に根付くことを祈るばかりである。


-----追記-----
日本でも戦前に陪審員制度があったそうです。
無知ですいません。

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疲れてるなあ・・・

先月末からこっち、残業続きの毎日です。
定時に帰った日なんかありゃしません(涙)。
まあ、それはそれで残業手当がちゃんとつくからいいんですが・・・
実際、昨日書いたデジカメにしても、その残業代で買った訳ですし。

とはいえ、こうも残業ばかりでは疲れが抜けません。
昨日は昨日でデジカメ到着に浮かれてしまって、毎週購読してる少年マガジンを買いそびれてました。
(そのトシになってもまだマガジン買ってるのかよ、というツッコミはさておき)
で、今日は疲れた体と頭でコンビニに行って雑誌コーナーに立ち寄り、マガジンが積まれているの確認。
ほっ、まだあった。(コンビニによっては当日を逃すと買えないことがあります)
マガジンの山の真ん中くらいから一冊を抜き取りレジへ。これは立ち読みされたりしてくたびれた雑誌を買うのを嫌う性質からなんですが、これが裏目に出た。

家に帰って、さあ読もうを思ってコンビニ袋から取り出したそれは・・・

少年ジャンプでした・・・・・・_| ̄|○

・・・よく確認しなかったオイラがいけないんですけどね。
それはよーーーーくわかってるんですけどね。

ああ、疲れてる・・・

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デジカメを買いました~♪

デジカメを買いました。
ニコンのクールピクス3200という機種。奈々子チャンが宣伝してるヤツです。ハイ。

デジカメはこれで2代目で、初代はエプソンのCP-500という機種。もう7年くらい前のモデルです。
こいつをずーっと使い続けてました。我ながら物持ちがいいなと思う(笑)。
エプソン初のデジカメだったんですが、プリンタは頑張ってるけどデジカメはさっぱりですな、エプソンさん。
ていうか、友達に聞いてもエプソンがデジカメを出してることすら知らない方が多い。
まあ、主流はキヤノンとかの光学機メーカーだからねえ。しょうがないか。

価格.comであれこれ調べて通販でかいました。
とりあえずいろいろやってみる予定。
感想や機能紹介は、気が向いたらやります(笑)。

それにしても、ちっちぇ~!

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マターリ

ここんとこ、眉間にシワを寄せながら書くようなことが多かった。

鏡をみると、どうにもこうにも人相の悪い自分の顔がさらにいかめしくなっていた。
いかんいかん、もっとゆとりをもって生きなきゃ~。

てな訳で、馬鹿馬鹿しい記事をちょいと探してみたら・・・あったあった。

パロディー新聞『オニオン』の記事を真に受ける人々(上)
パロディー新聞『オニオン』の記事を真に受ける人々(下)
(ともに、Hotwired)

オニオンっていうパロディ新聞があることは知らなかった。
もしかしたら、オイラも数日前までなら、オニオンの「餌食」になってたかもしれない。
とはいえ、英語はいくらもわかんないから引っかかりたくても引っかからないだろうけど(笑)。
試しに、エキサイトで翻訳してみたけど、スラングや隠語が多いのか、さっぱり意味を成さないページになってしまった(笑)。
エキサイト翻訳ページで、http://www.theonion.com/ と入れてみてちょうだい)

日本では、ここまで徹底したパロディー新聞っていうのはなかなか見つけられないけど、こういうのが一誌くらいあってもいいんじゃないかなー、なんて思ってしまう。
でも日本のことだから、頭の固い自称モラリスト連中から非難囂々になるのがオチかな~。

パロディをパロディとして楽しむ余裕がなきゃいけませんやね。
マターリいきませう。

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泥沼の聖地

イラクでの邦人人質事件が解放というひとつの区切りがついたことで、国際ニュースは今度はパレスチナ問題が大きく扱われるようになってきた。
というかオイラがそう感じているだけかもしれませんが・・・

日経ネット~特集:中東情勢~

つい先月、ハマスのヤシン師が殺害(暗殺といわれている)され、後任となったランティシ師もわずかひと月でまた殺害(やっぱり暗殺といわれている)された。
殺された側のハマスをはじめとするパレスチナ人たちは怒りに燃えている。報復は必至だろう。
それでもまだイスラエルは強硬姿勢で対抗するのだろう。

暗殺、と言っているけど、堂々と殺しておいて暗殺もないもんだ。

オイラにしてみれば、どっちもどっちだと思う。
殺し、殺され、また殺し・・・
憎しみの連鎖はどこかで断ち切らなければならないんだろうけど、それがどういう方法で、誰がやれるのか。
答えを知ってるひとは、どうやらいないらしい。

どの神様でもいいからさ、人々を幸福に導く存在なら、このばかげた状況をなんとかしなさいよ。
全能の神様にできないことはないんでしょ?

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ロッシに脱帽

さてさて、さきほどBS1で放送されたMotoGP第1戦・南アフリカGP。

昨年の王者ロッシは、ヤマハへ移籍してどうなることかと思いきや、テスト段階から好調さをアピールしてきて、この初戦でも結局はポールを獲得しちゃった。
もちろんロッシ本人のポテンシャルの高さが大いんだろうけど、ヤマハも頑張って良いマシンをセットアップしてきたってことでもあるんだよねえ。でもまだホンダのRC211Vと完全に拮抗するほどのポテンシャルはできてないのかもしれない。予選ではロッシ以外のヤマハ勢はあんまりぱっとしないし・・・

で、決勝をテレビで見ました。
いやー、面白かった!

予選では最速タイムを叩き出したものの、安定した速さでは予選2位のビアッジに分があった。
レース序盤から予選でのトップ3であるロッシ、ビアッジ、セテが抜け出したあと、安定感ということではビアッジが最も優れていた。トップを走るロッシがすぐ後ろを走るビアッジを必死に押さえ込む姿が印象的で、コーナー侵入でビアッジにインを刺されたかと思えば速攻で抜き返すという、激しいバトルから何度も繰り広げられた。

シーズンの初戦って、各チームのシーズンオフでの開発の出来具合に差があったりでわりと優劣がはっきりとするんだけど、今年のMotoGPはホンダとヤマハが、というかロッシとビアッジが、ガチンコのデッドヒートを見せてくれるとは!
結局は、暴れるマシンを乗りこなしてビアッジを押さえきったロッシの勝利。
記録づくめの優勝でシーズン初戦を飾った。

くーっ、こういう展開ってたまらん!

一度はトップ争いに絡んだセテだったけど、中盤からはずるずると後退し、結局は3位。
レース後のインタビューによるとチャタリングによってついていけなかったらしい。

今季5勝を目標にしている玉田は8位とやや不満足な結果、ノリックはヤマハ勢ではロッシに次ぐ順位で9位、カワサキの中野はスタート失敗で12位。まあ、日本勢には今後がんばってもらいましょう・・・
決勝のリザルトはこちら

それにしても序盤から最終ラップまで、目の離せない展開だった。
MotoGPクラス以外でも、全クラスで激しいバトルで非常に面白かった。
こういうワクワクするレースを毎回してくれたなら、今季のMotoGPは昨年以上に盛り上がるでしょう!

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さあ、MotoGP!

モータースポーツファンのオイラが待ちに待った日がきました。

そう、MotoGP開幕です!

四輪のF1も好きだけど、二輪のMotoGPのほうがもっと好きです。
これはもう、16才の時に「バリバリ伝説」に出会ってしまったのが原因ですねえ、ハイ。
あの当時は、WGPもまだ2st全盛で、今のように最高峰クラスに4stばかりということではなかったですねえ。
もちろん、かつてはホンダのNRといった4stマシンが活躍した時代もありましたが、リアルタイムで4stマシンが走るのを見るのはごく最近になってからのこと。

最近は、かつてのようなモータースポーツ熱はなく、最高峰クラスがわずかにTV放送される現状は寂しい限りだけど、なくなってしまったわけではないので、精一杯応援したいもんです。

で、そのMotoGP。
お好きな人は承知のように、昨年から今年にかけてのストーブリーグでは大きな勢力変動がありました。
王者ロッシのホンダからヤマハへの移籍、参戦初年から大活躍のドゥカティの参加台数倍増、中野真矢のヤマハからカワサキへの移籍等々、今年どうなるのかという予測のネタはたくさんありました。

金曜日から始まった予選では、王者ロッシがやはりその強さを発揮、結局はポールを獲得しちゃった。
やっぱりロッシすげえよ。
ただ、予選結果の中で注目したのは、カワサキに移籍した中野の活躍。6位だよ!
去年までのカワサキでは考えられなかったなあ(笑)。
個人的にカワサキは好きなメーカーなのでぜひとも頑張ってもらいたいもんです。ハイ。

放送は今夜10時からNHKのBS1で放送予定

さあ、見るぞーっ!

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カウンターを付けました

今年の始めからこのブログを始めて以来、カウンターをどうしようかと迷ってました。

個人の発信するサイトがどれほどアクセスがあるのか、これはもう載せられている内容に大きく左右されるわけで、ココログとは別にサイト運営をしているオイラとしてはそのカウンターの伸び具合というのは身をもって体験してるわけです。
で、まあ、このココログにもはたして必要なのかという疑問と、やっぱりどれくらいの反応があるのかを知りたいという思いが両天秤にかけて、結局は今日からつけることになりました。
やっぱり知りたいも~ん(笑)。

伸びないなら伸びないで、まあ、まったりとやっていきましょう。

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助けてみたら・・・

ときどき拝見させてもらっているバカぽんさんで紹介された記事を見て、なんだか自分の捉えていた情報の偏りを実感してしまった。

解放の1人、日本大使館に移送後 聴取に不快感

世間の彼らに対する非難の中心は、実はここなのかもしれない。
ある種のイデオロギーを信奉する人ってのは、相容れない存在を必要以上に敵視する傾向がみられるけど、そういった偏向性が、僕みたいなノンポリにはいささか鼻につくのです。
職務とはいえ、こういう人を救出するために奔走した政府を中心とした人々には同情します。

解放直後ということで、割引した見方をしないといけないんだろうけど、割引にも限度があるからなあ・・・

「イラク人は悪くない」という発言は、ストックホルム症候群かもしれないが、警察への嫌悪感はともかく、自衛隊の撤退については以前からの思想からくるものなんじゃないのかなあ。

これじゃあ、擁護していた人も鼻白むというもんです。ハイ。

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非難と激励、そして自己責任

イラクで人質にされていた3邦人が解放された。
3邦人バグダッドで解放、日本大使館で保護 (読売新聞)

ひとまずはドバイへ出国して現地で家族と合流して帰国する見通しになっているらしい。
まずは無事に解放されたことを喜びたい。

今回の人質事件については様々な事柄が噴出してきた。
ファルージャでの米軍と反米勢力との戦闘、泥沼化するイラク国内の治安状況、それらにつられるような外国人の拉致事件の数々。日本人の人質もそうした状況のなかのひとつで、あとから拉致された2人の邦人ジャーナリストもそうだろう。
そして、拉致された3人やその家族に対する激励や非難も多数あった。

今朝のみのもんたの番組の情報では、北海道東京事務所には激励と非難が3:1の割合で寄せられたそうだ。
僕は過去のブログで匿名で中傷する連中を断罪したわけだが、非難の全てが的はずれだったとは思ってなくて、彼らの行動については全面的に賛同はできないと思っている。
イラクの状況については普通の人よりも重大な関心をもっていた彼らは十分に承知していただろう。
しかし、自らの使命感によって現地入りした結果、武装グループに拉致され、日本中で大騒ぎになった。
政府も多数の人員を投入してこれにあたった。これは当然のことなのだが、国が動くということは当然ながら税金が投入されるということだ。

ひとまずは解放されたということで日本中が安堵したが、その直後から「自己責任」という言葉が頻発されるようになってきた。
退避勧告がでているイラクへ入って酷い目にあったって、アナタそれは自分で責任とりなさいよ、ということだ。
まあ、それもわからなくもない。
ただ、それについては彼らは初めからそのつもりだったかもしれない。拉致された彼らは外部の情報はほとんど入らなかっただろうから、日本で自分達に関してこれだけの大騒ぎになっていることなどわかるはずもない。
日本で待っていた家族が錯綜する情報に翻弄されて感情的な一面をみせ、非難囂々だったことをみれば、ロクに事情を飲み込めない彼らが世間の感情を逆撫でする発言を、そういった意識もなく発せられるのは容易に想像できる。
かつて、96年末に起きたペルー公館立てこもり事件で、ようやく解放された後の記者会見で開放感からうっかりタバコをふかしてしまった青木盛久氏に対する激しいバッシングを思い出す。
彼らについては、そういった彼ら自身がおかれてきた状況をふまえた上で、発言についてはある程度「割引き」した見方をしないといけないだろう。

ただ、世論を受けてなのか、解放された3人については一部費用を負担してもらう可能性もあるという報道もあった。
経費一部は本人側に請求 イラク人質事件で外務省 (共同通信)

まあ、これだけ日本で大騒ぎになり、多額の税金も使われたわけだ。
そういう声もでてきてもおかしくはないだろう。先に言った「自己責任」のからみでもあるんだろう。
今の日本では、税金の使われ方にはかなり敏感になっている感じもあるし。この程度は彼らも受け入れなければならないのかもしれない。

ああ、オイラも世論に流されてるのかねえ・・・

・・・と、この記事を書いている途中で速報が入ってきた。
別件で拉致された2邦人ジャーナリストも解放されたらしい。よかったね。
イラクで拉致の日本人2人解放…ロイター報道 (読売新聞)

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自業自得?

イラクで拘束された3人の家族のもとに、誹謗中傷のメールや電話が相次いでいるという。

危険な所へ行って武装グループに捕まるのは自業自得だとか、自分で望んで行っていて捕まったら政府に助けてもらおうというのが甘いとか、あれこれ言われているらしい。

冗談じゃない。

非難するべき矛先は、まず第一に武装グループだろう。
拘束された3人は、純粋に被害者なのだ。

イラクの人々のために良かれと思って赴いた人々だ。
少なくともイラクを害するために入っていった人々ではない。
犯罪組織に拘束されてたのだ。助けてもらうのが何故わるい。
同胞の人命尊重は、国家の最優先事項だ。

苦悩する家族を匿名で非難する連中など、武装グループにも劣る。
恥を知れ。

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イラクでの邦人人質事件

日本時間の木曜日夜に、アルジャジーラによって放送されたイラクでの邦人人質事件は、日本中に衝撃を与えた。

<イラク日本人拘束>日本人3人を人質に自衛隊撤退を要求 (毎日新聞)

サラヤ・アル・ムジャヒディーンと自称する武装グループは3日以内に自衛隊がイラクからの撤退姿勢を示さなければ3人の人質を殺害すると主張していたが、アルジャジーラによって最初に放送された日の深夜には福田官房長官の記者会見で要求には応じない方針が示された。

今朝になって、解放に向けた動きになったらしいが、この文を書いている午後9時現在はまだ解放の確認はまだとれていない。

日本人人質3人、24時間以内に解放…中東TV (読売新聞)

当初から自衛隊のイラク派遣に反対する市民グループなどは撤退するべきだという主張をしていたが、このタイミングで自衛隊の撤退を表明すれば、テロリストに屈することにもなりかねない。列車爆破テロによって、自国軍の撤退を表明したスペインのようになってしまいかねない。
そもそも、現在のイラク国内の治安状況が劣悪なのはニュースなどをみることができるのであれば誰にでもわかることなのだ。そこへ敢えて行くということは、相応の覚悟が必要なのだと思う。今回の人質にされた3人にしてもそれなりの覚悟をもって現地へと赴いたはずだ。

彼らが軽率な行動をとったとは思わない。
だがそれでもなお、身の危険を回避できなかったのは事実だ。

なによりも非難されるべきは、無辜の民間人を盾にして自分の主張を通そうとする武装勢力の卑劣さだ。こんなことをするからこそ、イスラム原理主義過激派は他者から一切支持されることはないのだ。
イラク戦争で、アメリカに正しい大儀があったわけでもないだろう。だが、だからといってどんな方法を用いてでも報復してもいいわけでもない。

こういった僕のような(おそらくは)普通の日本人の感覚は、アラブの人々には通じないのだろうか?
逆に、アラブの人々の普通の感覚とはいったいどんなものなのか、それを知る術は意外と少ないようにも感じる。

お互いの違いがどこにあるのか、その違いをどう埋めていくのか。
それがクリアできないと、争いなんて永遠に終わらないだろう。

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櫻の園

昨夜、同僚の送別会と称して数人でしたたか呑んで帰宅。
メールチェックもそこそこに、睡魔に勝てず就寝した。

朝まで熟睡するものと思いきや、どういうわけか、午前3時すぎに目が覚めた。
あー、オイラもジジイになっちまったもんだと愚痴りながらふと目を横にやると、寝る前につけっぱなしになっていたテレビ画面では、なにかのドラマか映画をやっていた。
なんだろう、としばらく見ていると、台詞の端々に「サクラノソノ」という単語が何度も出てきた。

ああ、「櫻の園」か。吉田秋生だ。
へえ、映画化されてたんだ、知らなかった・・・

僕は10代後半から20代前半にかけて、吉田秋生のマンガに傾倒していた時期があった。
「BANANA FISH」に代表される彼女の作品は、当時の僕にはとてもスタイリッシュに見えた。
その作品群のなかで、「櫻の園」はかなりのお気に入りだった。

たしか、単行本を買った覚えがあるのだが、いまはどこにあるのかわからない。
だが、作品の中で特に印象に残っている台詞がある。

登場人物のひとりが過去に男子の同級生から無思慮ないたずらをされて、ひどく恥ずかしい思いをした経験があり、その男子生徒を今でも憎んでいるという。

「その子がどんな人になっても、私の中ではかわらないの」

上の台詞は、たぶん正確ではないと思うけど、ある程度のニュアンスは感じ取ってもらるのではないかと思う。
絶対値で他者を評価する、主観が強烈にでている台詞だと思った。
女性の心理の一端を見た思いをしたのを今でも覚えている。
そういったことはなにも女性にばかりあるのではないけど、男性よりはずいぶんとその傾向が強いのではないかと思っている。誤解ですかねえ・・・?

映画の中では、つきみみほの凛とした美しさが光っていた。
登場する少女達の、自然すぎるともいえるほど自然な台詞やふるまいがとても新鮮に見えてよかったと思う。
酷評されたこともあったそうだが、僕は良い映画だと思う。

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春眠

ここ数日、このブログをさぼってた。
まあ、必ず毎日更新することを決めているのではないのでいいんだが(笑)。

でもまあ、なにやら定期的に見ていただいている人も少なからずいらっしゃるようです。
ありがたいこってす。はい。

日曜日の深夜にF1バーレーングランプリがありました。
タクマは予選、決勝ともに5位と健闘!
いやー、よくがんばった。

F1はもうちょっと書きたいこともあるけど、眠いんでとりあえず寝ます。

最後に、ここ数日ちょっと見入っているHPがあります。
個人運営のサイトながら、かなりのボリュームで読み応え十分。
気に入るコンテンツもあるかもよ?

かるばどすほふ

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