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2004年2月

死刑

オウムの松本被告が死刑判決をうけた。

オウム松本被告に死刑判決 13事件有罪、弁護側控訴 (共同通信)

まあ、死刑は当然だろう。
実際にオウムに被害を受けた人にしてみれば単なる死刑でも足りなかろう。
ある人は「8回死刑にしてほしい」と言ってる。

これほどの悪辣な犯罪者は極めて少ないし、オウムが社会にもたらした被害や影響などを考えれば死刑以外の刑罰はありえない。
渦中の松本被告はどう考えているのか、言葉を発しなくなって久しい彼の胸中は誰にもわからない。

死刑制度についてはいろんな意見があるけど、僕は必要だと思う。
どうあっても生かしておけない人というのはいるものだ。
しかし、死刑にされたところで被害者の溜飲が下がるわけでもない。
やられ損、という言葉もあるが行き場のない思いを抱えながら生きる人のなんと多いことか・・・

日本では公開処刑がなくなって久しいが、松本被告に限っては、それもアリだと思う。
せいぜい苦しみぬいて死んでもらいたい。

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「イノセンス」全米公開へ

さて、ヤフーBBのほうはさておき・・・

先日、試写会を見てきた「イノセンス」が全米でも公開されることになるらしい。
「イノセンス」全米公開へ 近未来描く日本アニメ
アメリカでは「GHOST IN THE SHELL2」のタイトルで公開されるそうな。
まあ、続編だからそのほうがわかりやすいだろうな。

日本よりもむしろ欧米での人気の高い押井作品。
どれくらいの反響があるのか、今から楽しみですわい。

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ヤフーBB

スキーの傷みに打ちのめされながら帰宅すると夕刊トップにでかでかと記事が。

「ヤフーBB顧客情報470万人分情報漏洩」

おいおい、筋肉痛どころじゃなくなったぞっ。

とりあえずヤフーで見れるリンク貼っとくか。
ヤフーBB>460万人分の個人情報流出 恐喝未遂の3人逮捕

おいおい、どうすんだよこれ。
あちこちのニュースでも報道されてるみたいだし、ただじゃすまんな。
しかも、逮捕された3人のうち、竹岡誠治ってのは元創価学会関係者らしい。

ひょえー、こりゃうやむやにするにはでかすぎる事件だなぁ・・・
政治問題にまでなるんでしょうか?

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い、痛い・・・

昨日のスキーでの後遺症(笑)がでてきました。

大転倒した際に痛打した上半身、特に首と背中と左腕が動かすたびに痛む。
職場で毎朝ラジオ体操やるんだけど、これほど動かないとは・・・とほほ~

ただ、恐れていた下半身の筋肉痛は予想していたほどではなかった。
いやまて、おっさんになったら翌日ではなく翌々日に痛むというし(笑)。
まだ油断できん。

ああ、明日も恐ろしい・・・

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久々にスキー

数年ぶりにスキーに行ってきました。

かつて何度も一緒にスキーに行っていたY君から
「おーいびんこ、久しぶりに一緒にスキー行こうぜ~」
というお誘い。

「道具揃ってるかわからんぞ」答えると。
「取り敢えず靴とウエアはまだあるやろ?板は最近流行のファンスキー借りてきてやるから」
というのでひとまず承諾。

が、
靴は見つかったが、ウエアがない。
そうこうしているうちにY君からメールが
「22日に決定したから。朝6時半に俺の家に集合ね」
もはや決定事項となりました。
必死でウエアを探すがみつからない。
部屋の中をくまなく探すが、スキーウエアなんて、ないっ!
どうしよう、いま買う金なんてないし、レンタルはダサいし・・・
そんなとき、弟のタンスを思い出した。
ロクに使ってないので普段は開けることのないタンスにしまい込んだかも。
予想は的中!ありましたがな~、大枚はたいたくせにワンシーズンしか着なかったのが。

しかし天気予報では降水確率なんと70%・・・しかも雪ではなく雨。
「まあ、なんとかなるやろ」と楽観的なY君。
とりあえず集合して出発。

スキー場に到着すると、意外や天気は晴れだった。
借りてきてくれたファンスキーを初めて装着。
おそるおそる滑り始めると、これがけっこう簡単。
数年のブランクもなんのその、すいすい滑ることができた。
板が短くて軽いので従来の長い板と比べると疲れにくいのもいい。
こりゃおもしれえ!

とっつきやすいファンスキーだけど、短い板の弱点もある。
雪面のうねりを拾いやすい。
あたしゃなめてかかったせいで一度、前のめりに大コケして胸を強打しちまいました。
「いてーっ!」と叫ぶこともできないくらいの衝撃でしたわい(笑)。

さんざん遊びたおして岐路へつく頃になってようやく雨が降り出した。
なんともタイミングよく降ってくるもんだ。
これも日頃の行いのなせる技か(笑)。

ただ、たっぷり遊んだ代償はもはや我が身にやってきています。
下半身は筋肉ガクガク、
上半身は強打した胸がズキズキです。
ああ、明日が怖い・・・

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イノセンス(その2)

さて、先日の「イノセンス」試写会の続き。

押井守監督の最新作「イノセンス」は95年に公開された「攻殻機動隊 -GHOST IN THE SHELL-」の続編にあたる。
前作は基本的に原作のコミックスのストーリーを踏襲しているが、このイノセンスはオリジナルのストーリー。

ストーリー内容や配役等についてはインセンスの公式サイトがあるのでそちらで確認していただきたい。
ここでは実際に試写を見た感想をいくつか述べたい。

まず、映像だが、これはもう濃密のひとことに尽きると思う。
全編にわたって一切の手抜きなし。さすがは完全主義者の押井作品といったところか。
キャラの線画を覗いてはほぼ全てがCGなのではないかというくらいの印象。
ただ、それだけに、アニメというよりはフルCG作品といった感じもしないでもない。
なんというか、「セル画の感じ」がかなり希薄なのだ。
あえて押井監督がそれを狙ったというのなら、納得もできるけどね。
サイバーパンクという作風である以上、無機質な感じは出てると思う。

音楽は長年コンビを組んでいる川井憲二氏によって見事な出来上がりになっている。
プロデューサーの鈴木氏が強く推したという、エンディングの「フォロー・ミー」も作品によくマッチしてる。
この主題歌についてはゲストで来ていた鈴木氏が語ってくれた。
押井監督は、過去の作品で全くミスマッチな歌を押しつけられてイヤな思いをしたことがあったらしい。
(それがどの作品のどの主題歌であるかは言わなかったが・・・推して知るべし)
それでこのイノセンスでは当初は主題歌はなかったのだそうな。
だが、映画を宣伝するうえで主題歌は欠かせないものであるのは誰もが認めるところ。
そこで鈴木氏が押井監督に「いい歌手がいるんだ、一度聴きに行こう」と誘ったのだそうだ。
へそ曲がり(失礼)の押井監督は「つまんなかったら途中で席を立って出てくからな」という条件で聴きに行ったところ、最後まで聴いていたのだそうな。
それでめでたく主題歌になったという。
ちなみに、映画で使われた「フォロー・ミー」は、オリジナルではなく、川井氏のアレンジで収録されたものが使用されている。

さて、一連の押井作品は「難解である」という評価が少なくない。
それは劇中で多用される台詞まわしだ。
過去の有名な著作や聖書などの一節が随所で使用されており、見ているものにとってはその基礎知識がないと理解できない部分があったりする。
これは押井監督のどうしてもはずせないこだわりなのだそうで、インセンスでもいたるところでそれが現れる。
だが、それが作品のもっとも重要な要素ではなく、聞き流してもストーリーを追えなくなることはない。
舞台挨拶でも押井氏は「そこさえ乗り切ってくれれば大丈夫」といって、コアなファンの笑いをとっていた。
BGM程度に考えてもOKということだ。
あたしゃ一部はなんとかわかったが、大半はBGM扱いにしました(笑)。

イノセンスの原作である攻殻機動隊の作者、士郎正宗氏はその作品が難解でわからないという評価もある。
そこへさらに押井守という難解な作風の監督による映像化により、2重のフィルターがかかっている。
お気楽に見ることのできる作品でないことは間違いない。
だが、その「ふたつのフィルター」を通して見える世界は、他に類を見ない。
だからこそ、コアなファンからは絶大な評価をうけているのだ。
日本国内よりも、むしろ海外での評価が高いアーティストというのは、日本では少数だ。

最後に、初めて押井作品を見るかもしれない人へ。
この「イノセンス」を見るならば、必ず前作の「攻殻機動隊」を見ておくことをお奨めします。
じゃないとホント、わかんないよ。
DVDも出てるので、チェックしてみてちょうだいまし。

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イノセンス試写会

押意守監督の最新作「イノセンス」の試写会に行って来ました。

冒頭に監督とジブリの鈴木プロデューサーが挨拶。
難解だといわれる押井作品だけど、特定の部分をクリアできればすごく楽しめる作品。

とりあえず、時間がないのでこれにて。

その気になったら、翌日以降にネタバレしない程度に書き込みします。

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片手間にK-1鑑賞

昨夜はK-1が沖縄で開催され、TVでも放送された。

K-1といえば、昨年大晦日で曙の無様な負けっぷりが話題になりましたな。
あのヒキガエルのような姿は、いま思い出しても鮮明に脳裏によみがえります。

まあ、それはさておき昨夜のK-1。
サップ軍団vs曙軍団というふれこみで対戦。
まあ、それぞれがKOで集結という、最近では珍しいかもしれない展開だった。
ざっくりした記事はこちらを参照してちょうだいまし。

曙とサップの遺恨はまだまだ続くのね。
というか、曙は3分×3ラウンドくらい戦えるだけのスタミナをつけられただろうか・・・?

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携帯の珍機能

今日、友達が遊びに来た。
パソコンがらみのことで2時間ほどあれこれ話したあと、ふいに彼がこう言った。

「びんこ、携帯で赤外線が撮影できるって知ってるか?」

・・・は?赤外線?

「ほら、リモコンとかは赤外線でてるっしょ、あれあれ」

はあ、そらわかるけど。

「それが携帯のカメラでなら見れるんだって」

マジっすか??

で、さっそくやってみた。
まずは携帯の前にテレビのリモコンをかざしてみる。

051c090a012f45564141015d.jpg

肉眼ではボタンを押してもまったく変わりない。
これを携帯のカメラを通してみると・・・

051c090a012f45564146015d.jpg

ひ、光ってるよ~!

こんなことができるなんて知らなかった・・・
彼の話によると、以前にTVでやってたらしいが、あたしゃそんなの見たことなかったっすよ。
いやー、できたときは大興奮でした。

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チョコなんて

チョコなんてキライだ・・・_| ̄|○

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クィーン、やっぱいいわ♪

久々に洋楽のCDを買った。

クィーンの「JEWELS」っていう、わりと最近出たCDで、
クィーンの歴代作品の中から厳選した16曲を収録してる。
どちらかといえば、クィーン初心者むけの1枚だと思う。

クィーンといえば、いま放送中のドラマ「プライド」の主題歌が「I WAS BORN TO LOVE YOU 」なので、そのからみでこのCDが出たらしい。
オイラはあのドラマは全く見てない。というかドラマというものを見ない。
まあ、それはどうでもよくて。

「I WAS BORN TO LOVE YOU 」は入ってるのはわかりきっていたし、超有名曲の「WE WILL ROCK YOU 」や「WE ARE THE CHAMPIONS 」も予想できていた。
だが意外だったのが「UNDER PRESSURE 」と「RADIO GA GA 」が収録されていたのが意外だった。
もちろん、この2曲もクィーンの代表曲としてはふさわしいものだろうけど、先の3曲と比べればそれほどの知名度はない。

実はこの2曲、アーティストの名前もロクに覚えずに感覚で良いと思ってエアチェックしていた十代の頃に頻繁に聞いていたのだ。で、これらがクィーンの曲だと知ったのはかなり後だった。
CDを聞きながら、ラジカセにかじりついてエアチェックをしていた頃を思い出した。

普段、音楽はBGM程度にしか聞いてなかったが、本当に久しぶりにじっくりと聴き入った一日だった。

東芝EMI、クィーン

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通夜

今朝はやくに古い友人から電話があった。
彼の父が亡くなったという知らせだった。
今夜、通夜なので受付をやってもらいたいという。
もちろん引き受けた。

通夜の始まる少し前に葬儀場に到着し、控え室に通された。
友人は、思ったよりも元気そうだった。
亡骸を拝見させてもらうと、以前に会った時とはくらべものにならないくらいに痩せていた。

彼の父の体調がおもわしくないということは、以前から聞かされていたが、
こんなにいきなりだとは思わなかった。彼自身もそうだという。

人間に限らず、命あるものは、いつかは必ず死ぬ。
これは僕の認める絶対摂理のひとつだ。
誰も死からは逃げられない。

通夜は滞り無くおわり、親族に混じって食事をしてから葬儀場をあとにした。
帰りの車の中で、ぼんやりと考えた。
いま死んでも、自分は悔いがないといえるか・・・

少しでも、悔いの残らない生き方を、これからでもできるだろうか・・・

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プラネテス

NHK-BS2で放送中のこのアニメは、原作のマンガが発表された当時から注目していた。

ものすごく大雑把に言えば、宇宙飛行士の物語だが、近年にはまれにみるストロングスタイルのSF。
もちろん、SFマンガで言えば星野之宣氏が現人神的な存在としていらっしゃるのだが、この幸村誠氏の作品は現代風のエンターテイメント性も内包しつつ、比較的硬派な内容で個人的にかなり好きな作品だ。
昨年からアニメ化され、どうなるものかと心配したが、それは杞憂におわった。

昔は、マンガ原作作品をアニメ化すれば大半がどうしようもなくつまらないものになってしまうのが通例だったが、最近は作り手もよく練り込んだ作品を出してくる。あなどれん。

もうマンガやアニメというトシでもないんだが、ゼロになることはないねえ。

プラネテス

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ガクーリ・・・その2

ガクーリのネタがちょいと続きますが・・・

先日の検索で引っかかったサイトの中に、道路標識の新解釈というのがありました。
あれこれ見てみると、なにげに面白い。

道路でよく見る標識をこんな風にパロディにしてしまうセンスに脱帽です。

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ガクーリ・・・_| ̄|○

_| ̄|○

昨日使ったこのAA、某BBSサイトではとても頻繁に使われてます。
「ガクーリ」と呼ばれてるんだけど、AAや顔文字をもう多用しなくなったオイラもこれくらいは使います。

で、さっきこのガクーリAAでググってみたのさ。
2ちゃん系のサイトなんかがよく出てくるだろうなという予想をしてたのだが、検索結果のトップに出たのは意外なページだった。
それがこちら

くずおれる男

まあ、開いてみればわかるんだけど、確かに_| ̄|○には間違いないのね。
でも、検索キーワードに引っかかる項目が皆無なのさ。
ページは写真だけだし、ソースを見てもそれらしいモノはない。
いったい、どうやってひっかけたんだ???
謎である。

誰か、知ってる人いますか?

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精神年齢鑑定

知り合いとIMで話してたら「こういうの知ってる?」といって、精神年齢鑑定というサイトを紹介された。

このサイト、かなり以前から存在していて、オイラもずーっと前にやったことがあった。
結果はすっかり忘れたけどね。
で、「びんこ、鑑定して結果報告しろ」というので久しぶりにやってみました。

結果は・・・

実年齢より5才ほど、オッサンでした・・・_| ̄|○

お友達になれそうな人は、金八先生と一休さんでした。
生臭坊主になりたい・・・

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師匠と呼ばれても・・・

オイラのパソコン歴は、ざっと7年くらい。

当時は周りにPCユーザーなどほとんどおらず、わからないことがあったら、ほとんどの場合は自分でなんとかして解決しなければならなかった。
PC関連の雑誌や本を片っ端から読みあさり、ネットで調べたり、メーカーのサポセンに電話したり(これはほとんど役に立たなかったが・・・)、そうやって右往左往しながら、どうにかこうにか今の自分がある。
もちろん、今の自分のレベルが高いとはおこがましくて言えないが、初心者から見れば長いPC歴を持つ頼れる人物に写るらしい。

先日、友人が初めてパソコンを買った。
その友人はかなり以前からパソコンを買いたがっていて、なかなか決断できずにいたのだが、ようやくそこから一歩を踏み出して手に入れたのだ。
ただし、いきなり中古のマシンを・・・
彼には以前から「初めて買うマシンはメーカーモノの新品を買え」と言っていたのだが、初期投資を渋って知人のツテを辿って安く譲り受けたのだ。
で、オイラの所に電話が・・・

「ファイルってなに?」
「フォルダってなに?」
「ADSLってなに?」
「写真の名前って変えられないの?」
「CD-Rにコピーしてもデータが見えないんだけど」

ごくごく初歩的な質問が矢継ぎ早に飛んでくる。
友人にはすごく世話になっているし、なにより最初にけつまづくとせっかくの意欲がそがれてしまう。
懇切丁寧に指導する。
それくらいはいいのだ、誰にも初心者の時はある。先に歩いてきた者が後ろに続く者に道しるべを作るのはごく当たり前のことだと思うし。
しかし、彼はある日こんなことを言った。

「どうにも動きが良くない、初期化ってのをすればいいらしいんだけど、できる?」

いや、できますよ。何度もやったし。
「最初は売ってくれた人にやってもらうつもりだったんだけど、消えちゃうと困るデータがあるから・・・」
どうして外に残しておかないのさ。
「とりあえずそのデータはCD-Rになんとか焼くことができたんで」
で、オイラの出番という訳ね。

いいんだよ、友達だし。別に金とるつもりはないよ。
でもね、なんで最初から苦労するマシンを買うのさ・・・?
だからあれほどメーカーモノの新品を買えといったのに。

初期化しなくちゃいけない中古パソコンを買うというのは、エンジンのオーバーホールをしないと満足に走れないバイクを買うようなもんだ。
サクサク動くマシンでやりたいことができてこそ、パソコンの楽しさを堪能できるのだ。
その前に、意味不明のエラーに戸惑い、スクロールのいびつな画面にイライラしたんでは意味がない。
無用のしんどい思いをするのは自分なんだから。

なんでもそうなんだけど、楽しいことや便利なことががいっぱいあるモノというのは、苦労することもいっぱいあるということでもある。
サポートはするよ、パソコンって便利だし面白いから。
だけど、そういう裏返しの面があることをわかってね。

ちなみに・・・
プロの人間に頼んだら、もうすでに新品1台を買えるくらいになってます(笑)。

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